まなのわ 自分のど真ん中をいきる共同創造コミュニティ背景
まなのわの意味
コンセプト

自分の「ま」ん「な」かを生きる「わ(和・輪)」

「自分のど真ん中をいきる」+「横でまあるく繋がる」

自分らしく豊かにいきる探究や多様性からの学びあいや与えあい、分かち合いを大切に、

美しい地球や子どもたちに贈りたい未来を紡ぐ循環型共同創造コミュニティを運営しています。

「自分のど真ん中を生きる」そして、「横でまあるく繋がる」と人は輝き、「喜び」と「豊かさ」は広がっていく。

大人であるわたしたちがわくわく生きて、そこからうまれる世界をひろげたい!

まなのわでできること

1.夢を持ち続けることができる

どんな状況の中でも、今より良くなることを選ぶ

2.自分の生命の本質を見つける

自分のど真ん中を探り当て、本音で生きる

3.仲間とともに分かち合う

喜びも苦しみも、愛ある仲間とともにシェアして生きる
まなのわ集合写真

現在は約20名のメンバーで、30~50代の女性が中心

ママと子どもたちが、ありのままでいられる場所づくりを進めています

まずはママから満たされよう
ありのまんまで満たされよう
そしたら子どもは満たされる
そうしたら地球は満たされる

ワクワク探究と共同創造をしています

ママたちの声

  • 母としては、子どものためにこんなにしてあげられるんだと実感できる場所、女性としてはもっとこうなりたい、輝きたいと思える場所
  • うちの子は場所見知りが在るのですが、まなのわサロンであれば、居心地が良い様で行きたがります
  • お腹が痛いのが、いるだけで治った
  • 東京のオアシス
  • 中に入ると、パッと明るい感じですごく気が良い
  • ここに来ると、自分らしくいられる

誰をも排除せず、やさしく繋がる場所

まなのわとの出会いは、まさに私が思い描いていた居場づくりが実現できる、最高の仲間との出会いとなった。

いつでも「おかえり」と温かく迎えてくれて、みんなで手作りのご飯を食べたり、笑い声に溢れるリビングルームができつつあって、本当にリラックスできる場になっている。体調が悪ても、お部屋で休んだり、自分の好きなことをしたり、ただみんなと過ごしているうちに、なんなとなく元気が戻ってくる。

みんなで「美味しいね」って一緒にご飯を食べれば、お腹いっぱい食べていないのに満足感が得られる。そんな場所。

誰をも排除せず、優しく繫がる場所。まなのわの仲間との出会いに感謝。そして、私にできることは、ここを誰もが心地よく感じられる場所にするために、私自身が元気でいること。(まなのわ運営メンバーあいより)

ここにいると自分がさらに自分らしく在る

このコミュニティでは、自分が自分でいられ、嬉しいことや辛いことをシェアし、自分の子どもは他の子どものお母さんがみていてくれて、ゆっくりごはんを食べ、他愛もないお話をして時間が流れていき、みんなが自分自身の心地良いところを選択していることの空気を味わうという感覚がどんどん増していった気がします。

私自身も、私単独で活動していた頃と比べると、とても心が軽くなり、肩の力を抜きつつ好きなことを遂行することがどんどんできるようになり、このコミュニティの中にいただけで得られたこと、ここにいると自分がさらに自分らしく在ると感じられる瞬間が、たくさん在ることに気づいたのです。(元まなのわ共同創造メンバー松岡真里より)

すっと、自然に、優しく受け入れてくれる場所

まなのわは、私にとって本当に“仲間”と言える人たちがいる“居場所”です。

依存して、そこに入り浸ることもOKなのでしょうが、私にとっては、もし全然足を運ばなくても、いつでもそこにあって、いつでも行くことができて、行くと、特別な待遇をされるわけでもなく、すっと自然に、優しく受け入れてくれる場所。

そして、そうやって受け入れてくれる仲間がいる場所だと思っています。
この居場所で、クレイというギフトが見付かり、喜びを持ってギフトしていけることになった幸せに、感謝。(まなのわ共同創造メンバー)

無理をせず、いつでも帰ることができる居場所

2月末にインフルエンザかかり、ネット関係から離れた生活を続けていて、まなのわグループの活動もほとんどチェックしない。
オンラインでのまなのわ会議(そんな、堅苦しいものではないです♪)にも、ほとんどリアルタイムに参加しない。

それでいて、まなのわの仲間とは、いつでも繋がっていると、言えてしまうのです。

もちろん「わざと」まなのわグループをチェックしないとか、会議に参加しないということではなくて『今』は自分のタイミングでネットを開いてみたり、会議の録画もそんなタイミングで開いたり。

そう、ただ「自分の真ん中を生きている」だけ。

だから、完全に関係を閉ざしているわけではないし、必要な時にはちゃんと繋がる。私の一方的な方向だけでなく、まなのわは、こんな感じの私をちゃんと認め、そのままを受け入れてくれる場であり、私だけでなく、どの仲間がどんな状態でもそれを認めてくれる。

「横でまあるく繋がっている」のです。

わたしにとってのまなのわは、無理をせず、いつでも帰ることができる居場所かな。
まなのわは、「自分の真ん中を生きる」ことを思い出し、「横でまあるく繋がる」自分の居場所。

そこから「喜び」と「豊かさ」が広がって、「わたし」を輝きながら生きていける。だから、今、自分には分かつもの、与えるものが無いと思っていても、まずはここで「自分の真ん中を生きて」みよう。そして「横でまあるく繋がろう」。

そしたらきっと、喜び、豊かさが広がって、自分が可能性の塊だと気付く、人生がもっと輝きだす。(まなのわ共同創造メンバーたーこ)